いつも一人ポプラにもたれ 星座を繋いで宇宙を見てるみたい

GARNET CROW, Nora

Doing all right(Type B「Nora」Side)

Doing all right(Type B「Nora」Side)

「僕が鳥になって君を乗せたなら
赤い星のあるさそり座を巡ろう
背中でハシャいだ君は幾つもの
神々の悪戯な話するでしょう」



この歌詞が好き


全く別世界のファンタジーはあまり好きじゃないんだけど
「ここ」に居ながら、人が巡らせる想像や空想の話
広がるイメージの言葉や映像、音楽は本当に好きで好きで・・・



全く及ばない果てしなさに馳せる想いは
どうしてこうもボロボロに泣けるのか